メニュー
カテゴリー
教育・文化・娯楽
仕事情報
お問い合わせコーナー
外国人にとっても便利な部屋探しアプリ。英語対応の東京エリアの賃貸住宅物件の検索アプリ「Live in Japan for iPhone」地図を見ながら直感的にお部屋が探せる「マップ検索」や“ペット可”など希望の条件指定で絞り込みが出来る「こだわり検索」でお探しの物件が探せます。無料で配信中!App Storeからインストール。英語、日本語に対応。
部屋探しのサポーター。契約時の費用、契約期間の総額、マンスリーと普通賃貸どっちがお得、家具付賃貸と普通賃貸の賃料比較などが簡単にできます。 不動産用語もタッチするけで説明文がでてきます。日本語、英語、中国語、台湾語、韓国語、フランス語に対応 無料配信中。
Q2. 不動産を売却依頼するにはどんな方法があるのですか。
A: 売却の仲介を依頼するには3つの方法「一般媒介契約」「専任媒介契約」「専属専任媒介契約」があります。
・一般媒介契約
依頼者は、複数の宅建業者に不動産売却依頼ができません。
・専任媒介契約
依頼者は、複数の宅建業者に不動産売却依頼ができません。また、依頼者が自ら買い手を見つけて成約したとしても、契約を交わしている宅建業者に営業費用などを支払う必要があります。業者の方は、依頼を受けた物件を指定流通機構に登録し、2週間に1回以上の割合で活動の様子を依頼者に文書で報告する義務があります。
・専属専任媒介契約
依頼者は、媒介を依頼した宅建業者が探した相手以外とは契約ができませんし、自ら探した相手があっても直接は契約できません。業者は、依頼物件を指定流通機構に登録し、活動を行い1週間に1回以上の割合で活動の様子を依頼者に文書により報告する義務があります。
