メニュー
カテゴリー
教育・文化・娯楽
仕事情報
お問い合わせコーナー
外国人にとっても便利な部屋探しアプリ。英語対応の東京エリアの賃貸住宅物件の検索アプリ「Live in Japan for iPhone」地図を見ながら直感的にお部屋が探せる「マップ検索」や“ペット可”など希望の条件指定で絞り込みが出来る「こだわり検索」でお探しの物件が探せます。無料で配信中!App Storeからインストール。英語、日本語に対応。
部屋探しのサポーター。契約時の費用、契約期間の総額、マンスリーと普通賃貸どっちがお得、家具付賃貸と普通賃貸の賃料比較などが簡単にできます。 不動産用語もタッチするけで説明文がでてきます。日本語、英語、中国語、台湾語、韓国語、フランス語に対応 無料配信中。
色の組み合わせ
色の組み合わせ
リビング
壁の色は、床、壁、天井の順に淡い色を選ぶようにします。濃い色を床に持ってくると、上(天井)
に行くに従って広がりが出て、天井が高く見えます。また、部屋の家具や調度品は、家具やカーテン・
じゅうたんなどを中心になるべく2色くらいでまとめましょう。多くの色を使うと、
落ち着きがなく部屋を狭く見せてしまいます。反対に、淡い色1色では、単調になりやすい欠点があります。また、
2色でも、同じ系統の2色を合わせるより、全く違った色を組み合わせる方がめりはりがあって綺麗にまとまるようです。
特に、注意するのは、家具に多い茶色です。同じ茶色といっても薄い茶色、濃い茶色などいろいろです。
同じ茶色で統一したはずなのに、なぜか落ち着かないという場合は、色の系統がバラバラということが多いのです。
キッチン
食べ物は少し赤みがかかった方が美味しく見えますので、
食べ物のことだけを考えますとテーブルクロスなどは緑色を選ぶのがいいようです。なぜなら、緑色は、
近くの物を赤く見せる効果があるからです。同様に、照明器具は、赤っぽい光で落ち着いた白熱電球を選びます。
蛍光灯でも白熱電球に近い光を出す電球色蛍光灯があります。白熱電球の暖かさがあり、経済的だとして人気がありますが、
同じワット数の蛍光灯に比べて、やや暗く感じるようです。
