防犯
防犯
防犯の注意
- 防犯のため、
次のようなことに注意してください。 ・ごみ捨てや幼稚園の送迎など、ちょっとした外出にも、
必ず鍵をかける習慣をつけましょう。 ・長期の外出の場合は、 新聞店に連絡して新聞を止め、
新聞をためないようにしましょう。 ・ 外出時に鍵をメールボックスや植木鉢の下には置かないようにしましょう。
普段から、アームやチェーン、 補助ロックをかけるなど防犯につとめてください。
- セコム(株)「SECOM/セキュリティクルーズ/防災ワンポイントアドバイス/ 暮らしの安全読本・防犯」
- Security Top「女性のための防犯護身グッズの販売」
- (社)日本DIY協会「防犯・防災」複雑な配線のいらない警報機の取り付け方法が分かります。
- >(財)全国防犯協会連合会
空き巣に入られた
まず、警察に連絡してください。加害者(犯人)が見つかれば、当然、加害者に対して損害額を請求できます。
その際に、警察に盗難物など申請する必要がありますので、リストを作るなどしてよく思い出して漏れのないようにします。
保険に入っている場合は盗難品、器物損害費用などを盗難保険でまかなえますが、
貴金属など保険の適用がないものもありますので各保険会社(または、管理会社保険担当まで)にお問い合わせください。
カード類が盗難にあった場合は不正使用されないように速やかに連絡することが必要です。なお、
盗難などの被害は家主に対して盗難による損害額の支払いを請求することはできません。
鍵をなくした
鍵を紛失した場合は、防犯のため、シリンダーごと交換しましょう。費用は、マンション・アパート・
戸建て及びオートロックの場合などで異なります。鍵は、財産、プライバシーを守る大切なものですから、
紛失したときに部屋を特定できないよう、鍵に部屋番号や名前をつけたキーホルダーをつけないようにしましょう。










